こじろーキャンプ日記

初心者ファミリーキャンパーのブログ。その他、旅行や遊びに行った時に更新していきます。

大阪梅田の名店「ねぎ焼き やまもと」に行ってきた

大阪といえば、まず思い浮かぶのは

たこ焼きかもしれません。

ですが、今回の大阪旅行。最初に向かったのはたこ焼きではありません。

f:id:kojirocamp:20260308161149j:image

一発目に訪れたのは、梅田にある名店

「ねぎ焼き やまもと」。

大阪グルメ好きなら一度は名前を聞いたことがある、有名店です。

このお店はいつも行列ができていることで知られていて、週末だとなかなか入るのが大変。

しかし、今回は旅行初日が平日。「これはチャンスかもしれない」と思い、大阪グルメのスタートを ねぎ焼き やまもと から始めることにしました。なかなか頻繁に来られる場所ではないので、

まずは大阪の名店から攻めていく作戦です。

f:id:kojirocamp:20260308162704j:image

お店の前にはすでに人だかり。

「きっとここだな」と思いながら、私たちも列に並ぶことにしました。

さすが人気店!

やはり並ぶのは覚悟しないといけないかな……と思っていたのですが、運が良かったのか、ちょうど11時半頃に到着したタイミング。前に並んでいた大人数のグループが案内された後、すぐに私たちの順番が回ってきました。行列覚悟で来ただけに、これは思わぬラッキー。大阪グルメ一発目から、なかなか幸先の良いスタートです。

f:id:kojirocamp:20260308163048j:image

f:id:kojirocamp:20260308163035j:image

お取り寄せもできますね。
f:id:kojirocamp:20260308163128j:image
f:id:kojirocamp:20260308163039j:image

こちらがメニュー。1人一品注文です。

今回チョイスしたのは、こちらの4品です。

・焼きそば(豚入り)

・すじねぎ

・ハイデラックス玉

・とん平

せっかくの大阪なので、やはりいろいろ食べてみたいところ。家族でシェアする前提で、気になるメニューをいくつか注文してみました。

中でも、このお店の看板メニューと言われているのが「すじねぎ」。牛すじとたっぷりのネギを使った、ねぎ焼きやまもとの名物料理です。

大阪グルメのスタートとしては、なかなか贅沢なラインナップ。

f:id:kojirocamp:20260308164421j:image

しばらくすると、料理が運ばれてきました。

ちりとりのような形をしたお皿に乗せられたお好み焼き。そのまま目の前の鉄板に置かれていきます。

ジュウジュウ…

いい音を立てながら、香ばしい香りが広がってきました。この音と香りだけで、もう食欲が刺激されます。

「早く食べたい…」と、思わず箸を持つ手にも力が入ります。大阪グルメのスタートとしては、なかなか最高の幕開けです。

f:id:kojirocamp:20260308163044j:image

焼きそば

焼きそばは、太くてモチモチした食べ応えのある麺が特徴。そこに、濃厚で甘口のソースがしっかり絡みます。具材は豚バラ肉、キャベツ、紅しょうがなど。鉄板で香ばしく焼き上げられていて、ソースの香りが食欲をそそります。

モチっとした太麺とコクのあるソースの組み合わせは、まさに大阪らしい焼きそば。シンプルですが、しっかり満足感のある一品。f:id:kojirocamp:20260308163117j:image

ハイデラックス

そして今回注文した中で、個人的に一番美味しかったのが ハイデラックス玉。

具材は、イカ・牛肉・豚・すじと、まさに豪華な内容。いろいろな旨みが重なって、とても贅沢なお好み焼きです。

生地はふわふわで軽い食感。

その中にイカゲソのコリっとした歯応えがアクセントになっていて、とても良いバランスでした。

具材の旨みとふわふわの生地が合わさって、これはかなり満足度の高い一品。個人的には、今回食べた中で このお好み焼きが一番美味しかった です。

f:id:kojirocamp:20260308163111j:image

すじねぎ(一番人気)

ふわふわの生地に、しっかりと感じる出汁の風味。そこにたっぷりのねぎが乗り、香ばしい香りが広がります。

そして主役はやはり 牛すじ。

噛めば噛むほど旨みがじんわり広がり、ねぎとの相性も抜群です。シンプルながらも、素材の味がしっかり感じられる一品。

「これがねぎ焼きか」と思わせてくれる、まさにお店の看板メニューでした。f:id:kojirocamp:20260308163124j:image

f:id:kojirocamp:20260308163059j:image

大阪らしくコテでいただきます。
f:id:kojirocamp:20260308163104j:image

こちらはとん平。これもフワトロですべてうまい。

f:id:kojirocamp:20260308164438j:image

新幹線の中で「牛肉どまん中」をしっかり食べた後の昼ごはんだったので、料理が運ばれてきたときは「これは全部食べ切れるかな…」と思うほどのボリューム。

ですが、いざ食べ始めてみるとどれも美味しく、気づけば ペロリと完食。

大阪グルメの最初の一軒として、満足度はかなり高め。

最高の旅行のスタートを切ることができました。

「大阪旅行スタート!東京駅で選んだ駅弁は『牛肉どまん中』」

f:id:kojirocamp:20260308152436j:image

今回の家族旅行は、2泊3日で大阪へ。移動は新幹線です。

新幹線の旅で、私が毎回ひそかに楽しみにしているのが「駅弁」。

東京駅には本当にたくさんのお弁当が並んでいて、見ているだけでも楽しくなります。

その中でも特に有名なお弁当が、山形の名物駅弁「牛肉どまん中」。

甘辛く味付けされた牛肉がご飯の上にたっぷり乗っていて、駅弁ランキングでもよく名前を見かける人気のお弁当です。今回は子が「絶対これがいい!」と強くリクエスト。新幹線弁当は「牛肉どまん中」に決定しました。


新幹線に乗り込み、車窓を眺めながら食べる駅弁は、旅の楽しみのひとつ。

大阪に着く前から、もう旅行気分は最高潮です。

f:id:kojirocamp:20260308152800j:image

コーヒーは新幹線のホームで買いました。

f:id:kojirocamp:20260308153041j:image

結構ボリュームありましたが、子供も全て完食。

甘辛い牛肉とそぼろのご飯は最後まで飽きることなく、さすが人気駅弁という感じでした。

大阪といえば、たこ焼き、串カツ、お好み焼き……と、すでに食べたいものが頭の中に並んでいますが朝の新幹線から すでにお腹いっぱい という状態。

大阪へ向かう新幹線は西へ西へと進んでいきます。

朝の新幹線からお腹いっぱいがスタートしました。

箱根で寄木細工体験 〜夏の思い出〜(本間寄木美術館に行ってきた)

f:id:kojirocamp:20250816204921j:image

先日、箱根の「本間寄木美術館 」で寄木細工のコースター作りと美術館鑑賞をしてきました。普段なかなか経験できないことを体験でき、とても良い時間になりました。

f:id:kojirocamp:20250816205001j:image
f:id:kojirocamp:20250816205003j:image

ただ、お盆期間中ということもあり、初日は10時過ぎに体験の申し込みをしたのですが、すでに受付終了…。結局その日はできず、翌日に予約をしてようやく参加することができました。人気の高さを実感しました。

 

体験では、用意されたセットを使い、木片を一つひとつ接着して、拭き上げ、ワックスを塗って完成。作業中は超集中! 先生が優しく教えてくれるので、初めてでも安心して取り組め、簡単に作品を仕上げることができます。

f:id:kojirocamp:20250816205042j:image

f:id:kojirocamp:20250816205135j:image

f:id:kojirocamp:20250816210223j:image

出来上がったコースターは、自分の手で作ったとは思えないほど素晴らしい仕上がり。世界に一つだけの作品となり、大満足の仕上がりでした。

f:id:kojirocamp:20250816204921j:image

f:id:kojirocamp:20250816205358j:image

f:id:kojirocamp:20250816205116j:image

観光に加えて、ものづくりの楽しさを味わえるのは貴重な体験。夏の良い思い出になりました。気づけば「もっと工作をしてみたい!」という気持ちまで芽生えてきました。

お土産用のキットも販売されていたので購入。2セットを組み合わせれば鍋敷きも作れるとのこと。「家でもう一回やってみよう!」とワクワクしながら持ち帰ることにしました。


箱根に行かれる方は、ぜひ観光と合わせてこうした体験を取り入れてみてはいかがでしょうか。特に連休やお盆時期は混雑するので、事前予約がおすすめです。

懐かしのゴールドライタン、遂に我が家へ!(超合金魂)

f:id:kojirocamp:20250816201034j:image

子どもの頃、テレビの前で夢中になって見ていたアニメ「ゴールドライタン」。当時はおまけ付きのお菓子やガチャガチャで関連グッズを集めていた記憶があります。ただ不思議なことに、肝心のゴールドライタンはなかなか当たりませんでした。出てくるのはいつもデンジライタンやアイシーライタン。アイシーライタンは好きだったのですが、同じものばかり何個も出て、結局ゴールドライタンだけは手に入らなかったのです。そんなこともあり、超合金ゴールドライタンは子ども時代の“永遠の憧れ”でした。

f:id:kojirocamp:20250816201057j:image

それから数十年。Amazonで眺めては「やっぱり高いなぁ」と思いながらも、「それでも欲しいなぁ」と心を揺さぶられる日々。そんなある日、ふらりと立ち寄った柏の葉モラージュの玩具店で、まさかの再会を果たしました。まさに運命の出会い。値段に少し迷いながらも、いや、正直あまり悩む間もなくサクッとレジへ。ネットではなく実店舗で出会えたからこそ、この衝動は抑えられませんでした。   

 

開封の儀、そして感動

家に帰り、いよいよ開封の儀。

箱から取り出した瞬間に放たれる金色の輝きに、思わず声を漏らしてしまいました。

f:id:kojirocamp:20250816201155j:image

f:id:kojirocamp:20250816201212j:image

f:id:kojirocamp:20250816201229j:image

f:id:kojirocamp:20250816201238j:image

f:id:kojirocamp:20250816201457j:image

手に取れば、ズシリとした程よい重量感。冷たい金属の感触と相まって、まさに「超合金」の名にふさわしい存在感です。

ライター形状からゴールドライタンへと変形させると、あの懐かしいシルエットがよみがえります。思っていたよりも少し小ぶりですが、その分ディテールは非常に精巧。関節も自在に動き、当時の憧れだった“ポーズを決める”楽しみを存分に味わえます。

f:id:kojirocamp:20250816201320j:image

さらに嬉しかったのが、付属の台座。しっかりと安定感があり、飾る際の存在感を一層引き立ててくれます。そして台座の中には交換用の手パーツを収納できる仕組みがあり、細かい部分にまで配慮が行き届いていました。こうした心遣いがあることで、ただ飾るだけでなく“コレクションとして大切に扱う楽しさ”が倍増します。

f:id:kojirocamp:20250816201740j:image

飾るだけで運気もアップ?

黄金の輝きはただの懐古趣味にとどまりません。インテリアとしても映える存在で、飾っておくだけで部屋が一気に華やぎます。金色というのは不思議なもので、見ているだけで気分が上がり、なんとなく運気まで良くなりそうな気がしてきます。

今回の購入は、衝動買いでありながら「これは出会うべくして出会った」と思えるものでした。幼少期の憧れを大人になって実現する――これほど胸を熱くさせる体験は、なかなかありません。

f:id:kojirocamp:20250816201439j:image

そして――見てください、この輝き。画像で見るよりも実物は何倍も魅力的です。ぜひ皆さんにも一度、手に取ってその存在感を味わっていただきたいと思います。

素鵞神社(そがじんじゃ)で瑞猫の御守(先を見通す透明な御守り)を買ってきた

f:id:kojirocamp:20250802213122j:image

子供がInstagramで見つけたこのお守り。どうしても欲しいとのことで、予め神社に電話をして購入できるか聞いてみたところ、「残りわずかであるが今日であれば購入できる」とのことだったので、急いで車に乗り込み買いに行きました。

このアクリル素材に特殊なホログラム加工の箔が施された、透明感が魅力のお守りは、茨城県小美玉市にある素鵞神社で頒布されています。
f:id:kojirocamp:20250802213125j:image

御守りのご利益は、先が見通せる御守りなので持つ人の未来を見通し明るく照らてくれる幸福の御神恵があるとのこと。

神社の授与場は16時までなので、急いで購入し、参拝して帰ってきました。

f:id:kojirocamp:20250802215556j:image

家に帰ってきて改めてながめます。

ホログラム加工なので、光の加減で色々な色に輝いてキレイ。

いや、これはアートですな。

大切にしたいと思います。

濃厚な味わい、牛乳で辛ラーメンを作って食べてみた(カマボコテントでデイキャンプをしてきた 我孫子市ふれあいキャンプ場)

f:id:kojirocamp:20250120210922j:image

またまた、デイキャンプにやってきました。来週、娘の友達家族とデイキャンプをするにあたって、久々にカマボコテントを使おうかと試し張りをしにきました。長らく使っていなかったので、加水分解していないか、カビが生えていないか確認しましたが、まだまだ使えそうです。

f:id:kojirocamp:20250120211042j:image

カマボコテント、いつものデイキャンプ用のテントより重いですが、構造は至ってシンプル。直ぐに設営できました。
f:id:kojirocamp:20250120211036j:image

さて、今回のニューギアのご紹介です。

スノーピークの「フィールドバリスタ」。

 

気付けば、我が家のキャンプにはポットがありませんでした。お湯が必要な時は鍋やクッカーなどで代用していました。お湯なんて何でも沸かせると思っていたんです。

自分がよく持ち歩いているのはこのクッカーのソロセット。この中にスノーピークのチタンのシングルマグ450と300と200をスタッキングしてます。これにシングルバーナーがあればお湯を沸かして、コーヒーやスープ、カップラーメン、レトルトカレーなどが作れてしまって便利。ファミリーでも4人でコーヒーが飲めてしまいます。

シングルバーナーはSOTOのウインドマスターにゴトクをセットしています。1人だったら先ほどのクッカーセットとシングルバーナーのこのセットで大体の用事は足りますね。

 

話を戻して、このスノーピークのポット、ちょっと前にアルペンで見ていいなぁと思っていたんですね。容量がもっと大きいポットもありましたが、なんといっても形が綺麗。これに痺れました!

一生物とまでは言わないまでも長く使えるのではないでしょうか。

で、実際にこのポット、使ってみたら実にいいです。

1番は他の家族とキャンプをした際にお湯が欲しいといった時に鍋やクッカーではなく、ポットを堂々と出せる点が良いのですが、このポットを買ってからは、あまりにも気に入って家でもティファールの電気ポットを使わずにあえてこのポットを使ってガスでお湯を沸かしています。

朝起きて、このポットに水を入れてガスをつける。お湯が沸く時のチンチンチンチン…という音とシュコーッというごく普通のお湯が沸く時の音が遠い昔に記憶している昔の朝の音という感じがしていいんです。お湯が沸いたら、最近ハマっている玉露園のウメ昆布茶を飲みます…最近のモーニングルーティンです。

 

さて、今日はカマボコテントの試し張りがメインなので、ランチは簡単にいきます。

今日は辛ラーメンを持ってきました。テントの中で飲むカフェオレ用に買っておいた牛乳を辛ラーメンに入れたらマイルドに食べられるのではないかと試してみたら、想像以上にコクがあり、辛味も抑えられてマイルド。これはイケます。
f:id:kojirocamp:20250120211052j:image

※牛乳辛ラーメンの図。思っていた以上にカルボナーラ風にマイルドになる。

注意点は牛乳は沸かすと吹きこぼれて大変なことになります。自分は大変なことになりました。

ベストは麺だけお湯で予め茹でて一旦、外に置いておき、スープは牛乳をじっくりと中火から弱火で沸かして粉を適度に入れて最後に混ぜるべきなんでしょう。(自分はめんどくさくてやりませんが…。)
f:id:kojirocamp:20250120211049j:image

一通り仕事を終えたら、しばし、カマボコテントでくつろぎます。いやぁ、この空間は落ち着きます。もっと長居したい…。
f:id:kojirocamp:20250120211045j:image

夕日が沈んできたので撤収です。

明日は会社です…

我孫子市ふれあいキャンプ場にてデイキャンプをしてきた話

ここ数年、毎年初売りでスノーピークのギアを買いつつ、そのままお正月にデイキャンプをしてギアを早速使うということをしていたのですが、ギアも一通り揃ってきたので今年はさすがに必要なものはないねと話を家族としつつ、流山のおおたかの森にあるオガワのグランドロッジをなんともなしに見に行きました。

 

ところで、自分は最近、Youtubeで見ることができる「おやじキャンプ飯」を見るのにハマってましています。このドラマ、なんとなーく眺めてるのがいいんです。

自分の目に入ったのは、中華鍋。

このおやじが中華鍋を使って料理を作るのですが、この料理が何とも旨そうで、自分でもこんな料理を作りたい、そんな気持ちになります。

早速家のフライパンでチャーハン作りましたけどね…。焚き火を使いながら中華鍋とお玉でカシャコンカシャコン音をたてながら作ってみたいですね。

もう一つ気になったのは、タープ。うちにあるタープはでかいんです。手頃なサイズのタープは設営も撤収も楽だろうなぁ。

 

話を戻して、さて、グランドロッジに行ったらこんなハッピーバッグがありました。

f:id:kojirocamp:20250114194731j:image

このテントと
f:id:kojirocamp:20250114194724j:image

このタープのセット…。

このタープ、いいなぁと思っていたやつだ…。
f:id:kojirocamp:20250114194727j:image

それが、こんな感じに…。

 

 

次の日の様子です。

f:id:kojirocamp:20250114200303j:image

ジャジャーン‼️

思わず買ってました。これはいいものだと…。

家族でちょっとデイキャンプをするには最高なセットなのではないかと…。

実際、タープの大きさも手頃で設置しやすく、扱いしやすい。インナーテントも設営ラクラク、感覚的に設営できちゃう。

もう、キャンプグッズは買わないかなと思ったんですがね…。これはいい買い物しました。

今回デイキャンプに来たのは、我孫子市にあるふれあいキャンプ場です。この時期ということもあり、広々とデイキャンプができました?

 

f:id:kojirocamp:20250114201107j:image

さて、デイキャンプなので、時間が無いです。コーヒー入れて、
f:id:kojirocamp:20250114201103j:image

お正月なので餅焼いて
f:id:kojirocamp:20250114201110j:image

醤油に砂糖を入れてよくお餅に絡ませて…
f:id:kojirocamp:20250114201059j:image

海苔に挟んでいただきます。

はい、優勝。

 

f:id:kojirocamp:20250114201627j:image

自然の中でのんびりします。

明日からは会社が始まりますが、そのことは口には出さず、思わず口から出そうになる言葉を飲み込みます…。

f:id:kojirocamp:20250114201725j:image

いい夕日が見れました。

夕日が沈むとあっという間に暗くなるので、急いで撤収して帰ります。撤収もラクラク。

これは今年はデイキャンプに行くなぁ。

そんな感じです。